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商品番号 2255-838

チタン結晶釉 1kg

メーカー希望小売価格(定価) ¥ 2,530 →[当店特別価格]
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「結晶釉薬」は、安定した発色は困難ですが、条件が揃えばすばらしい結晶の発色をします。



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商品詳細

「結晶釉薬」は、安定した発色は困難ですが、条件が揃えばすばらしい結晶の発色をします。
焼成温度は1,230℃となります。

※流れやすい釉薬ため平面作品に適しています。
※釉の厚さ、焼成温度により黄色い結晶の出方が変化します。

<結晶釉薬の焼成について>
結晶釉薬は、素地・釉掛けの厚み・焼成方法など、微妙な条件で仕上りが左右されます。
美しい結晶が現れる条件は、以下の通りです。
①よく焼き締まる目の細かい陶土(美濃白土が最適)を使用する
②釉掛けの厚みを微調整する(0.8mm位)
③酸化焼成・1,230℃前後で焼成する

<使い方>
焼き具合がマット状(光沢の無いつや消しの状態)の場合、温度をもう少し上げてください。
結晶釉薬は、溶け合うまで焼成すると結晶が発生しやすいのですが、少し溶けすぎると結晶は消えて透明性になり、流動性が出てきます。
非常に流れやすい釉薬のため、作品の形状や釉薬の掛け方にご留意ください。
釉流れがしやすいため、立物作品には適しません。
適正焼成温度は、1,230~1,240℃となります。

商品仕様

適正焼成温度
1,230℃
釉薬に3~5秒つけたときの適正の厚さ
0.8mm
粉末1kgに対して入れる水分の適正量
1000mL
ボーメ比重計を使用した時の適正濃度
56
※陶芸釉薬は焼成条件(土、窯、釉薬の厚み等)により、
 発色や釉調が変化します。テスト焼成をいただき、
 発色や釉調を確認いただきましてからご使用ください。


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