本焼透明釉薬(長石釉薬・石灰釉薬・染付釉薬)
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透明釉薬とは、無色透明のガラス質の釉薬です。
釉薬を発色させるの顔料(金属成分)を含まないため、
透明性が高く、主に下絵付けの作品に掛ける釉薬です。
焼成温度帯や、使用する絵の具により、お選びください。
・『長石釉』… 1,180~1,250℃
透明性が良く、温度帯が広く、使いやすい釉薬です。
緑色の下絵の具のみ、茶色く変色します。
・『No.12石灰釉』… 1,200~1,250℃
下絵付け作品に広く使われる透明釉薬です。
緑色の下絵の具の発色も良好です。
・『No.11透明釉』… 1,100~1,200℃
やや低めの温度に配合した透明釉薬です。
緑色の下絵の具のみ、茶色く変色します。
・『染付け釉』… 1,230~1,250℃
通常、還元焼成により得られる染付の青みのある釉調を、
電気窯の酸化焼成で楽しめるよう配合した透明釉薬です。
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