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商品番号 2254-362

仕上げ用革 180×130㎜(鹿革・なめし革・セーム革)陶芸用・貴金属宝飾品磨き用

メーカー希望小売価格(定価) ¥ 561 →[当店特別価格]
→当店特別価格 ¥ 504 税込
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しなやかな薄手のなめし革(鹿革製)ですので、
成形した陶芸作品の口縁部や、作品の表面を
きれいに仕上げる時に重宝です。
また、アクセサリーや貴金属のお手入れにも適しており、
最高品質の素材とされています。



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商品詳細

しなやかな薄手のなめし革(鹿革製)ですので、
成形した陶芸作品の口縁部や、作品の表面を
きれいに仕上げる時に重宝です。
また、アクセサリーや貴金属のお手入れにも適しており、
最高品質の素材とされています。



<なめし革とは?>

『なめし革』は、作陶には欠かせません!
 貴方の陶芸作品を美しく仕上げてくれる便利道具です。

 本物の鹿革でできており、セーム革とも呼ばれます。
 正確には、鹿革をなめした(皮革製品加工を施した)
 なめし革ですが、陶芸では単に『なめし革』と呼びます。

<なめし革の特長>

 1.きめ細やかな質感

   天然皮革の中でも特に柔らかいのが鹿革。
   なめし加工をしたものは、手触りもよく、
   ソフトな風合いなので、手によくなじみ、
   扱いやすい最高の素材です。

 2.吸水性が高くなめらか

   鹿革のなめし革は、大変なめらかで、
   水を吸わせるととても柔らかくなります。

   水を吸って乾くとパリパリしますが、
   水を吸うとまた柔らかくなり、
   洗って繰り返し使用できます。

   うつわの口づくりの調整に使うと、
   他の道具や指先では実現できないほど、
   なめらかな仕上がりに!

 3.食器づくりに不可欠

   口をつける食器は、口づくりが大切。
   なめし革を使えば、口あたりが良く、
   見た目も柔らかな印象に仕上がります。

   胴や腰を整えるのにもとても便利。
   ろくろ成形時の指跡をきれいに整え、
   なめらかに仕上げてくれます。

   手びねり・ひもづくり・たたら作りの
   表面調整はもちろん、うつわの角や
   切り跡を整える時にも欠かせません。

<なめし革の使い方>

  1.口縁部を整える

   指先でなめし革を挟むように使います。
   なめし革で輪っか(半円)を作り、
   輪っかを口縁に当てて整えます。

   ▽下記ページの[2. なめし革で縁を整える]をご参照ください。
    「桜花ぐい呑みの作り方(電動ろくろ)成形」
   *親指と人差し指で一辺を挟み、
    中指と薬指でもう一辺を挟み、
    人差し指と中指の間に輪っかを作ります。

 2.胴や腰を整える

   電動ろくろの場合、なめし革の両端を
   両手の指先で引っ張り、なめし革の縁や面で
   胴や腰の表面を整えます。

   ▽下記ページの[10. 側面もなめし革で整える]をご参照ください。
    ぐい呑みの作り方(電動ろくろ)2.成形     

 3.手びねり・ひもづくり・たたら作りにも

   なめし革の使い方に決まりはありません。
   よく水を含ませてから水を適度に絞るのがコツ。
   作品表面をならすのに最適な状態になります。

<アクセサリーや貴金属のお手入れに>

 なめし革(セーム革)は、あたりが柔らかく、
 天然皮革ならではの独特の摩擦抵抗があるため、
 油脂汚れやホコリの拭き取りに最適です。

 アクセサリーや貴金属のお手入れには
 特に適しており、最高品質の素材とされています。

 ※陶芸用と貴金属お手入れ用は混用しないでください。



商品仕様

寸法・・・180×130mm

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