陶紙(とうし)・陶紙のり・陶紙テキストブック
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『陶紙(とうし)』とは、折り紙のように作れて、
焼成すると陶器になる!紙状の陶芸素材です。
特殊な調合をしたセラミック粉末素材に、特殊なパルプを混ぜて漉き上げています。
紙のような素材なので、折り紙感覚で折り曲げたり、はさみで切ることができます。
専用の『陶紙のり』を使えば、
陶紙どうしを貼り合わせることもできます。
・素焼きは、通常の素焼きよりも高い1,250℃で焼成します。
・本焼きは、1,100℃~1,200℃で焼成します。
・下絵付け後に透明釉薬を掛け、本焼きします。
釉薬は『No.11透明釉』が最適です。
陶紙の技法を紹介したテキストブック『陶紙とその仲間たち』もございます。
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